英海軍戦略原潜ヴァンガードVanguardが,2015年12月から実施していた大規模整備と炉心交換の作業を終えて,艦隊に復帰した。当初は3年間の予定だったが,技術的支障やCOVID-19の影響により,日程が大幅に延びる結果となった。