タス通信が「ロシアのモスクワ近郊,ロイトフにあるNPOマシノストロエニヤで,3M22ツィルコン極超音速ミサイルの量産が始まった」と報じた。プーチン大統領も,これに足並みを揃えて「2022年に極超音速ミサイルの洋上配備を実現する」と発言している。